上司のパワハラに耐えていた、介護系IT職種

介護のIT室で働いていました自分は前の会社をパワハラ対策をしましたが辞めましたが、パワハラで辞めたいと思っている方にはアドバイスします。パワハラは自分は介護からパソコンの異動になりました。そこの上司は40歳の女性のインテリ女性でした。異動する前から自分は潰されてしまうと周りから言われていました。

さっそく異動してみて、教育指導があると聞いて異動しましたが、全く教育体制はできていませんでした。だからパソコンスキルがない自分には専門用語などさっぱりわからなくて、上司からは使い物にならない扱いを受けていました。

さすがに人格攻撃された時は辞めたくなりました。なんとか頑張ってパソコンスキルをあげようとしましたが、即戦力を求めてパワハラをする上司の対策をしてやるにはきついから上の上司に相談して異動にさせてもらいました。さすがにこれは勇気がいると思いますが、精神的に病んでしまってから復帰するにはかなりな時間がかかってしまうので、もしも今会社を辞めたい方がいましたら異動願いや上司に相談するのもいいかもしれません。

自分は上司の対策ををまた上の上司が知っていましたからすぐに異動することができました。でも後悔しているのはもう少し粘りが自分には足りなかったのかなあと思っています。

よくすぐに合わなくて辞めてしまうのはもったいなくて、少しは我慢して、仕事をする必要性はあると思います。これからは仕事を辞めたいと思ったら何故辞めたい理由を自分にといてください。わがままな自分もいるかもしれませんし、上司のパワハラやセクハラやいじめなどがあるかもしれませんし。そうした時は副業するのも一つの手かなあと思います。副業して収入源をたくさん持っていると足かに安定すると思います。

パワハラももしかしたら身分保証がついたら精神的に安定して働けると思います。組織は上にいけばいくほど、いろいろ知ってしまい、利益相反をしている人もたくさんしますね。仕事を辞める覚悟はかなりな精神的なものや、経済的に損失がたくさんで努力はたくさんあります。ぜひとも自分は会社に縛られたくない社会作りをしたくなくなりたす。会社を辞めたいと思った経緯などはかなり大事だから、しっかりと経過と上司の、相談をした方がいいと思います。ネットは自宅で企業もできますから。

これからは個人の働き方が変わっていきますので注意をつけるのも大事になってくると思います。無理だけはしないでくださいね。

IT業界。創業社長はすべてを知らなければ落ち着かないものかもしれません。

多くの大手飲食チェーン店を主な顧客として成長してきた、業界では名前の通ったIT企業です。
私は営業部員として新規開拓営業を行っていました。新規営業はテレアポを行い、顧客訪問も繰り返し行うなどし、実績は上げていました。
テレアポや新規にお客様のところへ訪問することは私自身はそれ程のストレスがなくこなしていけていました。
しかし、社内でのことがお客様と接することよりもとても大変でストレスをためる一番の原因でした。
社内は創業社長ということもあり、よくあることですがワンマン社長で、300人程社員がいる規模にも関わらずすべての案件に目を通し、納得しないと何も動かないという環境でした。
案件に関しても、少額の経費に関しても全て社長のサイン入り稟議書が必要に必要となる社内システムでした。
私が経験し、一番印象に残っているのは新規訪問を飛ばしていきなりの案件レビューがあったことです。
案件の進捗に関して、現場の新規顧客訪問などお構いなしに、呼び出しがあり、テレアポの努力を水の泡にしてしまったことがありました。
そして内容は、訪問準備をしている際に、社長から「あの案件はどうなっているのか話を聞きたいから、何時に俺のところに来い。」とのことでした。
訪問までまだ時間があるから30分もあれば何とかできると思い、現状の資料をすべて持ち、レビューが開始されました。
先ずは、初期訪問の内容を報告し、現状提案先がどのような状況かを一通り説明している際に、ファイリングの仕方が社長の意向に沿っておらず、社長が確認しにくいとの理由でファイルを投げつけられてそれを拾おうとしたらファイルと一緒に蹴りあげられました。あとで確認するとあざができていました。
そして次に、社内資料である概算での予算表を説明する際に、「俺が知らない数字がある、資料を作る前に俺に相談しろ」とのことで、頭を殴られることがありました。
結果として、なぜその数字が稟議前資料に起こされているのかを各部門長同席で説明とのことで、結果として新規訪問は別の日に振り替えていただいたのですが、お客様の第一印象は最悪でした。
その後の緊急の打ち合わせでは数字を出した各部門長は言われたから出したという状態で、私よりも上役なのに、責任をすべてこちらに丸投げするような感じでした。
社長自身も熱い人柄で一度火がつくと、パワハラ全開でした。
社長としては、この会社は軍隊式だ!と愛のある叱咤激励の考えなのですが、やられているほうは単なる暴力としかとらえられませんでした。
結果としては、労働基準監督署に入ってもらい、是正後、私は転職をしました。